逆援助交際で絶対にやってはいけない事
逆援助交際において絶対にやってはまずいことがあります。それは、交際の相手のご主人にその関係をバラしてしまうことなのです。ところが、私は過去にそれをやっていまった経験があるのです。当時私が20代後半で相手は30歳を少し過ぎたくらいでした。
逆援助の場合でも、自分が相手を好きになってしまうこともあり、それは非常にまずいことであるということも理解していたのですが、あまりにも相手が好きになってしまったのです。初めのうちは、相手のほうも現在の夫と離婚したら結婚したいと言っていたのですが、何故かそのうちに気が変わり、数週間も経たないうちに逆援助の関係を解消されてしまったのです。
そして、その後すぐに他の男の人と逆援助の関係を持ったと知って、私は気が動転してしまい、破れかぶれになってその相手と撮影した写真をご主人の元へ送ってしまったのです。当然ですが、ご主人は大変立腹され、その相手とは離婚寸前までになったのです。
その相手から、私もこっぴどく怒られることになりましたが、相手から貰った報酬は返却せず、プレゼントのみを返却し、縁を切ることになったのです。当時は、後先考えずに感情的に行動を起こしてしまいましたが、やはり今考えてみても、非常にまずかったと思っているのです。
2011年11月2日